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PSCの考え

CONCEPT - PSCの考え (2005年度)

お客様に喜んでもらたいたいから

1996年9月創業以来、考えてきたのは如何にお客様に喜んでもらえるか!それだけです。
仕事とは何か?会社とは何か?社会とは何か?
私たちPSCはモノを作っているわけでもないし、また売っているわけでもない。
お客様の欲しがっているものは何か?
それを常に考え、または直接聞き、感じ提案し続けています。


株式会社ピーエスシー
代表 鈴木 正之

お客様とのフレンドシップ

私たちPSCの仕事は、お客様と共に笑い、怒り、悲しみ、楽しむ。「ITは私たちPSCとお客様を繋ぐ架け橋」そう信じて仕事を進めています。

「出来ない」なんて決して言わない。

1996年の創業からの気持ちは今も変わりません。初めて仕事を頂いたときの気持ちを、感激を、今も忘れません。

お客様の望む様々な「要素」それを確実に「満足」に変えるのが私たちの使命です。

「出来ない」なんて言いたくありません。やってみせます。

その為の先端IT技術であるべきと考えています。

安心して任せてもらいたい

私たちPSCは決して無理な事業経営をしません。
お客様に「満足」「安心」していただける「身の丈の経営」を心掛けています。
必要なときに必要なサービスを必要なだけ、お客様の要望を常に満たせるフレキシブルな組織作りを心掛けています。
私たちPSCの成長はお客様の成長・成功の結果であるべきと常に考えています。

人と人を繋ぐコミュニケーションの大切さ

私たちPSCは「個」と同様に「家族」というキーワードを大切にしています。
一緒に仕事を進めていく上で、仕事を成功させる上で非常に重要な「要素」だと考えています。
お客様、社員、パートナー共にお互いを尊重し合い、また刺激し合い共通の目標に向かって行きたいと思います。
「コミュニケーション」それは常にITの枠を超えたものとして意識しています。

感謝

私たちが仕事をする上で一番の報酬は何か? それはお客様からの「感謝」の気持ちでありたいと常に考えています。
また、私たちもお客様やパートナーの皆さんから多くのアドバイスを頂ける事に常に感謝しています。
これからも私たちPSCを叱咤激励お願いします。

創業当時から変わらない「PSCの考え」をアーカイブにとりまとめて公開しております。

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