Offence2010をお使いの企業の皆さまへ。今お伝えしたい大切なお話し

毎日の業務でご使用いただくビジネス アプリケーション だから、いつも最高の安全と生産性をご提供したい。
それがマイクロソフトの願いです。皆さまのお仕事がもっと価値を生み出せるように。
私たちは 1 日も早い、最新の Office への移行準備をお手伝いします。

Office2010をお使いの皆さまの声。「Office2010、まだまだ使えるんじゃないの?」「そうは言っても、常に最新のOffice 365 ProPlus への移行は互換性が心配…」。そんなあなたに読んでほしいOffice の展開~今までとこれから~

Office 2010、まだまだ使えるんじゃないの?

そのままOffice2010を使うと1:「脅威の進化に追いつけない!標的型メール攻撃、ランサムウェアなど、日々進化を続けるセキュリティ脅威。世界規模のインテリジェンスをベースに常に最新のセキュリティで組織を守る Office 365 ProPlus のご使用をお勧めします。」2:「多様な働き方に対応できない!働き方改革があらゆる組織の最優先事項となっている今、場所や時間にとらわれずに働ける環境が求められています。いつでも、どこでも生産性と安全性を維持しながら働けるビジネスアプリケーションが必要です。」3:「2020 年 10 月Office 2010 のサポートが終了最新環境への移行は、準備期間が必要。今から移行を進めれば、直前に慌てることなく、余裕を持って対応できます。」

Office のサポート ライフサイクル日程

マイクロソフトでは、製品発売後、最低 5 年間のメインストリーム サポートと、最低 5 年間の延長サポート (合計最低 10 年間) を提供しています。サポート期間終了後は、セキュリティ更新プログラムや有償サポートを含むすべてのサポートが受けられなくなります。

詳細は別サイトへリンクしますMicrosoft ライフサイクル ポリシーをご参照ください。

そうは言っても、
常に最新の Office 365 ProPlus への移行は互換性が心配…

Office の展開 ~いままでとこれから~

一部でも早めに導入することがカギ!分散型で安心の移行に

時間をかけて互換性検証、導入準備を行い、サポート終了とともに全社展開を図る。
こうした従来の手法は時間がかかる上、リスクが大きく、IT 担当者の負担も大変なものでした。
Office 365 ProPlus への移行は、業務単位、グループ単位でトライ & エラーを繰り返し、
段階的に全社へと展開するのがオススメです。
リスクを早期に解消し、負荷分散を図りながら無理なく最新環境へ移行できます。

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