Sales Force社 Success On Demand Tour Spring 2007
The Year Of The Platform-劇的に変化するオンデマンドの世界、出展
開催日時:4月19日(木)
出展サイト:https://www.salesforce.com/jp/landing/sp07.jsp?d=70130000000D18h
公式来場者数:1,200名
会場:新高輪プリンスホテル・国際館パミール
3月に株式会社セールスフォース・ドットコム社のテクノロジーパートナー として登録された P-BERRYですが、当社ASPサービスのP-BERRYですが、この度セールスフォース様主催のイベントにシルバースポンサーとして出展いたしました。
■P-BERRY[ピーベリー]
マイクロソフト ExchangeのASP サービス
商品サイト:http://www.asp-direct.net/
当社の 「P-BERRY」とセールスフォース・ドットコム社の「Salesforce Outlook Edition」とを連携させた【SaaS】モデルのご紹介を行いました。
P-BERRYは、コミュニケーションサーバであるMS ExchangeのASPサービスです。
通常は、クライアント端末にOutlookを使用しメールの送受信・スケジュールの登録共有ができ、アドレス帳等も同時にサーバ上で管理できます。
「Salesforce Outlook Edition」を導入することにより、Outlookのアドレス帳およびスケジュールデータがSalesforceと同期可能となります。
営業担当者がOutlookを使用して顧客とやり取りをしながら、Salesforceにその履歴を残すこともでき、組織全体で顧客情報を共有できるようになります。
(ご参考)
・ Outlook メールの取り込み
Outlookのボタンをクリックすることで、Outlook送受信メールをSalesforceの適切なレコードに追加できます。Salesforceに履歴として残すメールを柔軟に選択できるため、不要なやり取りを登録してシステムを煩雑にすることもありません。
・ アドレス帳とカレンダーの同期
Outlookのアドレス帳とカレンダーをSalesforceに同期することで、取引先責任者と活動の情報を双方で最新の状態に保つことができます。
・ リアルタイムのレコード照合
Outlook Editionを使用すると、OutlookメールをSalesforceに追加するときに、一致するSalesforceのリード、取引先責任者、商談、ケースをリアルタイムで検索できます。また、キーワード検索で一致するレコードを見つけることもできます。
・ アドレス検索
OutlookからSalesforceの顧客データベースを検索し、送信するメールの受信者リストにOutlook取引先責任者やリードを追加することができます。


