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セキュリティインテリジェンスサービス

入口・出口対策を行っても、ターゲットとされた企業は攻撃被害を受けている。ネットワーク上のデータから得られる危険の予兆は相関分析によるデータ解析で、サイバー攻撃の兆候をリアルタイムに検知します

最新のログ相関分析ソリューション

既存システムのログを収集、統合し、ログの相関分析を行い、不正侵入検知、Webアプリケーションファイヤーウォールでは検知できない、不審な行動をチェックします。例えば機密情報の漏洩対策として、USB接続をして、ファイルを外部クラウドにアップデートする動きはセキュリティ機器では既知のマルウェアではなかった場合に検知が困難です。IBM QRadarを利用することで、不審な動作そのものを複数の機器からのログを相関分析することでとらえます。

このような課題をお持ちのお客さまに最適です。

  • IPSやWAFを導入したが攻撃されてしまった
  • SIEMを導入したが、アラートに対応しきれない
  • 内部犯行への対策をしたい

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「中村晃久」高度な標的型攻撃から始まる最近のセキュリティ脅威には、従来の出入口での対策を中心としたセキュリティ施策では不充分と言えるでしょう。攻撃の「検知」や「防御」を中心とした今までの対策に加え、複数の機器から送られるログを相関的に分析したり、ネットワークを流れるデータの“ふるまい”を読み取るといった「セキュリティ・インテリジェンス」を取り入れましょう。見えない脅威を相手に、見えないデータを守る。そのお手伝いを是非、PSCに。
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