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ニュースリリース

マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2020で「Social Responsibility アワード」を受賞致しました

2020年08月26日

株式会社ピーエスシー ( 以下PSC、本社:東京都港区、代表取締役社長:鈴木正之 ) は、2020年8月26日、日本マイクロソフト株式会社(以下、日本マイクロソフト)が主催する「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー2020」において、「Social Responsibilityアワード」を受賞しましたことをお知らせ致します。

 

「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー2020」は、マイクロソフト パートナー ネットワーク参加のパートナー企業を対象とし、21 分野のアワードにおいて優れた実績をおさめたパートナー企業を選出する制度です。


Social Responsibility アワードは、新型コロナウイルス感染拡大の状況下においてマイクロソフトのクラウド上に構築したソリューションの提供、提案を通じて、お客様及び社会の問題解決を推進いただき、際立った事例を生み出したパートナーに授与されるものです。

 

PSCは新型コロナウイルス感染拡大によって顕在化したテレワーク需要に応えながらお客様の生産性向上・業務の効率化を図るため、Microsoft Teamsに加えて、弊社オリジナルアプリケーション(Coo Kai)とMicrosoft 365の自動化ツール(Power シリーズ)を利用する事で、現行業務とテレワーク業務のギャップを軽減致しました。

また、テレワーク環境の整備においては導入支援からサポートまでをセットにしたPoC パッケージを提供することでお客様に短期間でのテレワークを実現、営業活動における商談件数150%、社内コミュニケーション率200%向上に繋がりました。


 

弊社オファリングのさらなる特長は下記となります。

 

・分散化するシステムをマイクロソフト製品に統合したことにより、生産性を上げた

・自動化ツールやSaaSサービスで業務のギャップを素早く補った

・パッケージで短期間の導入を実現した

 



■日本マイクロソフト株式会社 様からのエンドースメント

この度の株式会社ピーエスシー様の「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2020」 Social Responsibilityアワードの受賞を心よりお祝い申し上げます。

株式会社ピーエスシー様はいち早くMicrosoft Teamsをプラットフォームとしたソリューションやサービスを開発いただき、新型コロナウイルス感染症の影響により、リモートワーク対応を急がれるお客様に対して導入からサポートまで一気通貫でサポートされ、お客様の事業継続、営業活動や社内コミュニケーションの質の向上に大きく貢献いただきました。

今後も日本マイクロソフトは、株式会社ピーエスシー様との強力な連携を通じて、お客様のデジタルトランスフォーメーションの推進に貢献してまいります。

 

日本マイクロソフト株式会社

執行役員 常務 パートナー事業本部長 檜山 太郎

 

日本マイクロソフト 様とのテレワーク支援の歩み


 

PSCは、今後も「Coo Kai アプリケーション」とMicrosoft Teamsの連携を強化することでお客様企業の働き方改革推進・デジタルトランスフォーメーション化支援に努めてまいります。

 

【関連URL】

Microsoft Empower Partner Days 2020
https://www.microsoft.com/ja-jp/events/epd/2020/

Coo Kai Teams PoCパッケージ特設サイト

https://www.coo-kai.jp/office365/lp/teamspoc.html

 

※Microsoft、Microsoft Teams、Teamsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

※Microsoft 365は、Microsoft Corporationが提供するサービスの名称です。

 

■本リリースに関してのお問い合わせ先

株式会社ピーエスシー

広報担当: 飯田 櫻

電話番号: 03-3435-1044

E-mail : press@psc-inc.co.jp

 

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